コンセプト抽出におけるアイデアの因数分解

いよいよシルバーウイークも終わってしまいましたね。
私の母校では毎年夏休みに、プロダクト系の学生が自主的に、一週間で課題に取り組み、プレゼンまで行う短期集中の「デザインまつり」的なことを恒例で行っています。
OBはこのプレゼンテーションに招待され、学生は講評してもらうしくみです。
今年は立場も変わり、OBとしてプレゼンテーションに参加してきました。
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いよいよシルバーウイークも終わってしまいましたね。
私の母校では毎年夏休みに、プロダクト系の学生が自主的に、一週間で課題に取り組み、プレゼンまで行う短期集中の「デザインまつり」的なことを恒例で行っています。
OBはこのプレゼンテーションに招待され、学生は講評してもらうしくみです。
今年は立場も変わり、OBとしてプレゼンテーションに参加してきました。
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「後づけコンセプト」はアリかナシか?
design thinking「コンセプチャルデザイン(その7)〜コンセプトとビジョン、デザインに求められているもの」という記事を読んで、私は「アリ」じゃないかと、そう思います。

新海誠監督の「秒速5センチメートル」をみました。
この監督の作品を見たのは「ほしのこえ」が最初でしたが、当時、ほぼ全ての作業を一人でやったという事実を耳にして、衝撃を受けました。
声も、ICレコーダーを使った宅録(しかもこたつの前で)だったとか。
TV番組で制作風景が放送されていたのがみるきっかけでしたが、カメラで撮った写真をフォトショップに入れて絵をおこしていたのを見て、「なんだ、これならおれにもできるじゃん!」と思って真似したものの、見事に挫折した覚えがあります 笑
| 2009年08月17日 | 自己啓発思考 | コメント&トラックバック(0)

「それがわかりゃ苦労しないよ」なんて声が聞こえてきそうですが、”How to be a Design Superstar“という記事が Design Sojourn にて書かれています。
言ってることはごもっとも、「あ〜、確かにそうかも!」という感じです。
今日はその記事を紹介したいと思います。
| 2009年07月09日 | 自己啓発思考 | コメント&トラックバック(7)

四月から晴れて社会人となりました。
管理人の嶋野です。
事情により2ヵ月以上ネット環境にない状態が続き、ブログも全く更新できませんでした。
友人には、「もう飽きたの?」と言われましたが、そんなことはありません。
今後も頑張ります!
デザインにおける味わい ー前編ー から随分あいてしまいましたが、再開したいと思います。
引き続き、後編いきます。
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