欧文書体、これだけは読んでおきたい殿堂入りの2冊

大学に入学して初めてillustratorを開いたとき、ウインドウに列記されたフォントのどれを選べばよいものか唖然としたのを今でも覚えています。
高校以前はPCでプリントアウトとかしたことがなかったので、フォントとの出会いは大学1年生の時でした。
そういう意味で、私が人生で初めて使ったフォントはOsakaだったと思います。
OSはMac OS9だったので、もう、そのまんま 笑
それはさておき本題ですが、私が今まで出会った中で最も内容がよかった欧文書体の本を2冊紹介したいと思います。
| 2010年04月11日 | 文字思考, 書評 | コメント&トラックバック(2)






